「真の幸せを望まれますか」

ローマの信徒への手紙1:1-4

人が、
この世で一番幸いな生き方をする秘訣は何かご存じでしょうか。
過激な表現で表すと自分がするべきことに狂うことだと思います。
自分がやるべきことに積極的な生き方をすると、幸いな人生に変わります。
聖書は、
「ローマの信徒への手紙」を通して人生を正しく狂ったイエス・キリストの僕、
使徒として選ばれたパウロを紹介しています。

パウロは、この世ではエリートとして生きていました。
ダマスコスでイエス様に出会ったその時から、
今までプライドを持って生きてきた全てのものを捨てて、
福音を述べ伝えるごとに、現実的には大きな苦しみに変わりました。
にもかかわらず、パウロはいつも、自分は幸いな者だと伝えています。
私達の本当の信仰は、イエス・キリストに出会ったその瞬間、
その時からその方を通して変わります。その方が私達の命の源であると確信出来ます。
このように、イエス・キリストを信じる方は、信じること事態が幸いであり、
その方の為に生きること事態が喜びであり、楽しい事であります。
何故でしょう?その人イエス・キリストは自分の真の主人になって下さるからです。
聖徒達の真の幸せはここにあります。
私達は、主イエス・キリストを正しく知らなければなりません。
正しく理解し、正しく信じるべきであります。正しく信じるということは、
パウロと同じ様に狂った者になるのではないかと思いますそれは、
その人の人生の幸いが保障されるということです。

「真の幸せを望まれますか」」への183件のフィードバック

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